【Sandyオーナー】原さんのCal’sカーライフ
「これちょうだい!」と直感で決めた運命の出会い。愛犬さだはるくんと巡る、世界にひとつの“魔法の箱”

大阪オートメッセでの衝撃。「これいつできる?」から始まった運命の出逢い
「Sandy(サンディ)」が納車されてから、ちょうど1年を迎えた原さん。愛車と愛犬とともに過ごす毎日は、笑顔とワクワクに満ちあふれています。
Cal's Motorとの出逢いは2年前、大阪オートメッセの会場でした。様々な車種が立ち並ぶ中で、原さんの目を一瞬で惹きつけたのが「Sandy」でした。
「会場でSandyを見た瞬間にいちばん、『お!』と心に刺さったんです。本当にかわいくて、すぐにスタッフの方へ『これ、いつできますか?』と問い合わせました。元々Sandyのようなコンパクトでスライドドアが付いた車を探していたこともあり、ベース車両のままにするかSandyにするかという選択肢でしたね。そこからはトントン拍子で話が進み、『じゃあこれちょうだい!』と決まりました(笑)」
奥様がひと目で気に入り「これいいね」「これにする!」と即決。ご主人はそんな奥様の決断力に委ねつつ、内装や装備の相談を重ねながら、納車までの半年以上をドキドキしながら待ち焦がれていたと言います。


天井から降り注ぐ極上の音響と、愛犬を考えたイエローカラー
ボディカラーを決める際、ブルーとイエローでじっくり悩んだという原さん。最終的にイエローを選んだ背景には、大切なご家族である愛犬への想いがありました。
「愛犬が認識しやすい色にしてあげたくて、犬の目で見分けやすいと言われるブルーとイエローで悩んだ末にこのイエローを選びました。それと、車を選ぶ上で大切にしているのが乗り心地や燃費、そして大好きな“音楽”を楽しめる環境です。アルパインの車はスピーカーが良いと聞いていましたし、実際に天井にスピーカーがついている(メティオサウンド)ので、頭上から音が降り注いでくる感覚がすごく魅力的で、大きな決め手になりました」
見た目の愛らしさだけでなく、車内の音響空間までこだわり抜いたSandyは、原さんにとってまさに完璧な空間となりました。

愛犬「さだはるくん」が自由に過ごせる、フラットで快適な空間
原さんがSandyを購入した一番の理由は、愛犬であるさだはるくん(2歳8ヶ月)のためでした。
「前に乗っていたワゴンRは運転席と助手席の間に隙間があったのですが、Sandyは足元やシートがフラットになっているんです。だから、さだはるが『僕ここ座る〜』と縦横無尽に好きな場所へ動けるのが本当に良くて。普段は後部座席をフラットにしてさだはる用の快適なスペースにしています。納車したその日も、さだはるを乗せていつも行くドッグランへ行きました(笑)」
休日になれば、さだはるくんと一緒にお買い物やドッグランへお出かけするのが原さんご夫婦の定番スタイル。広々とした車内空間は暑い時期でも快適で、お友達を乗せた際にも「広くて快適!」と大好評だそうです。


街で聞かれる「これどこの車?」が誇らしい、特別な優越感
納車から1年が経った今でも、出かけた先々で「この車なんですか?」「どこのメーカーですか?」と声をかけられることが多いという原さん。
「その度に『これはね〜』と説明するのですが、ベース車を当てられる人は一人もいないんです(笑)。誰も知らない特別な車に乗っているという感覚がすごく嬉しくて、『へへっ』と誇らしい気持ちになりますね。最初はCal's Motorというブランドを知らなかったのですが、納車してから周りのお友達に話してみると、知っている人が多くてびっくりしました」
大好きなさだはるくんのために選んだ相棒だからこそ、広々とした車内空間と乗りやすさは何にも代えがたい魅力です。
「今のSandyが100点満点でベストなので、自分から追加でカスタマイズする予定はありません!それと、店舗のスタッフさんから『オフ会をやるから来てね!』と言われた時も、『絶対行く!』という話はしました(笑)。」
これからはオーナー同士で集まるイベントも、すごく楽しみにしているとのこと。

〜あなたにとってSandyとは〜
「魔法の箱です。愛犬を連れてどこへでも行けるし、どこに行っても目立つ。快適なのでどこに行っても疲れないし、一番大好きな空間で過ごせる。私にとって、すごく大事で特別な魔法の箱になっています。」


Home shop : ALPINESTYLE 大阪 171


