【Carica オーナー】岡芹ファミリーのCal’sカーライフ

出会いは近くのイオン展示。決め手は『ミントカラー』。
岡芹さんファミリーがCaricaと出会ったのは、イオンモール浦和美園のアルパインスタイル展示がきっかけです。
「インスタで(Caricaを)みて、近くに出展するみたいだったので、「ちょっと行こうよ」って見に行って、その場で決めちゃった感じ(笑)」
決め手は色と語る旦那さん。もともとハイエースを探していたわけではなく、ワーゲンバス系が好きだったそう。
「顔も昔のハイエースっぽい感じですごく良かった。かっこいい。で、ハイエースでこの色をみて、“これいいじゃん” って思いました。」
「購入の大きな決め手は『この色』。」

愛車のCaricaとMOVE CANBUSの2台。どちらも目を惹く『ミントカラー』。

家族みんなで乗れる「安心できるCarica」
インスタで見た画像にはCaricaとHavanaが載っていた。そして、Havanaにも魅力を感じていたと話す岡芹さん。
「最初は、Havanaがいいなって思ったんです。もし2 人(夫婦)だけだったらHavanaを買ってたかも。子どもたちのことを考えたら、Caricaのほうがいいよねって。やっぱりスライドドアが便利だし。」
そんな思いで選んだCaricaは、今では家族の頼れる相棒に。
「荷物もたくさん積めるし、たまにスノボに行く時には車中泊もします。自分でベッドキットを組んだので、後ろにみんなを寝かせて。年に2回くらいかな。」
前の車(ALPHARD)の頃にはなかった車中泊も、Caricaにしてからは自然と増えたそうです。


ちょっとした工夫で、自分たちらしく
「キャリアを付けてます。スノーボードを載せるつもりだったけど荷室が結構広かったんで、結局1回も使ってないよね(笑)。」
「キャリアがついているから他のオーナーさん達とはまたちょっと違う感じ。オリジナル感はあるから、特に他にやらなくてもいいかなって いうのはあるかも。」
それから、コンソール取付型ワイヤレスW充電器を購入されたのこと。買って良かった商品だったと語ります。
「便利です。線を使わない、置くだけじゃないですか。だけど子どもたちが使うから、結局、線がガチャガチャ出てて(笑)でも、置いとくだけで充電できちゃうから使い勝手がいい。買って良かった。」
今後は、サイドステップライトなどのカスタムも検討しており、「これも自己満足ですけどね(笑)」と笑顔で話してくれました。

家族の生活に溶け込み、“生活の一部” 当たり前の存在。
納車からもうすぐ2年。
『ずばり岡芹さんファミリーにとってCaricaとは?』と伺うと、お二人は言葉を詰まらせました。
「いるのが当たり前すぎて・・・生活の一部?そんな感じかな。」「ね。そうだね。」

お気に入りの『ミントカラー』。
お出かけの機会が増える車内の広さ。
子どもたちが安心して乗れるスライドドア。
オリジナル感あるキャリアつきの見た目。
使い勝手のいいセンターコンソール。
ご夫婦の“好き”と“家族の過ごしやすさ”が詰まったCarica。
「いるのが当たり前」と話すお二人にとって、それはまさに家族の一員。
家族の時間を大切にしながら、自分たちらしいCaricaとの日々を重ねていく岡芹さんファミリー。
Caricaの鮮やかなミントカラーとともに、ご家族でたくさんの思い出を彩っていってください。


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